おはようございマース☆(業界風)

快晴のマンリー。波もムネぐらいのサイズをキープでございます。
数日前の大波で砂がタップリと移動。おかげで今、マンリーの地形はとても良くってキレイなブレイク。

ただしショートボードやボディボードではちょっと物足りないかなぁ?というメロウな感じ。
その分、カットバックやリバーススピンでゆったりとパワーゾーンに戻ったり、スピードをコントロールしながらスープに捕まりそうなギリギリのセクションを走っていくという、とってもリラックスしたライディングが楽しめますことYO!
特に今日の早朝は天気も良くって、波も良くって、身も心も…
セレブな早朝の海を満喫。 (゚Д゚) マァ!!!
スピンやカットバックしながら優雅に波を乗り継いでくるアタクシの姿は、朝日に照らし出され、誰が何と言おうとまさに『波乗りセレブ』......のハズYO!絶対、絶対、絶対に!妄想するだけならタダでしょ!
東北東からのウネリのおかげで、水がとても暖かかったのも大きなリラックス要因でございました。

気持ちイイ早朝の1ラウンドの後は、女王様ブレックファーストという名の納豆飯で運動後の体を満足させました。
うーん、とってもセレブ!っぽくない?納豆飯、バンザイ!
* * * * *
セレブっぽくクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
昨日までの引越し作業で体がバキバキ。でも今朝は6時ぐらいにはベッドから出て、みっちりストレッチ&ヨガ(もどき)を開始。
「セレブ的基礎訓練」イメージ
早朝から体をほぐしていたのには理由がありましてYO!だって
波がイイんだもの☆
快晴で、ポカポカ暖かく、しかも波がイイだなんて、最高の朝でございます。相変わらずの東北東のウネリに、南西のオフショアの風。パーフェクト。
いつもより長い時間をかけてストレッチした後は早速ボディボード開始。

土曜日で、天気が良くて、波が良いとなると、当然海は(冬にしては)混んでおりました。が、流れも非常に強くビーチはクローズ。いいピークがあっても留まっていられる人だけが結局波を取る形。
というわけで今日はこのニーボードのおじ様と

ロングボードのおじ様と、アタクシの3人で South Steyne のピークを分け合う形に。
今日はレフトの波の方が断然良くって(ライトはほとんどがファーストブレイクの後ショルダーが続かない)、実質そのピークから乗れるのは一度に1人だけという形だったんだけど、アタクシが最初の一本目の波を取ろうとしたら、ニーボードとロングのおじ様がニコッと笑ってスッと移動するの。つまりアタクシに「行け!」ってこと。
それがまた超イイ波だったので、アウトに戻ってからおじ様達にキッチリお礼。
高飛車 キタ━(*゚∀゚*)━ッ!!
いえいえいえいえ。アタクシはちゃんと丁寧にお礼述べましたわYO!
とにかく、セットが入ってきたので今度はロングのおじ様とアタクシがスッと移動、その次はアタクシとニーボードのおじ様が移動......etc. つまり「代わりばんこ」ってこと!
うーん、こんな気分のイイ波乗りをしたのは久しぶりでございますわYO!

波が良くって、雰囲気も良くって、とにかく最高だったので引越し作業の疲れもどこへやら、いつもより大幅に長く入ってしまいました。上がる頃には北東のオンショアが吹き始め、サイズもムネくらいまでダウンしちゃいましたが。
こんな感じで、明日もまた体バキバキのような予感がいたします。
* * * * *
いいぞ!亜弓くん!クリックだ!
↓↓ ポチっと ↓↓
突然ですが、お引越しです。
いえ、サイトのお引越しではなく、住居のお引越し。とは言え、同じ建物内なんですけどね。
昨日・今日と荷物の移動その他でボディボードどころではなかったのですが、マンリーの海の様子もマジでボディボードどころではなかったのです。
昨日の朝は

こんなウネリが入ってきてて、
ゴージャスにクローズアウト!
サイズは、ダブルからトリプルぐらい。
3月のサイクロンの時よりもさらに大きく、波数も倍増。
なので、こーんなのや

あーんなのや

写真で見てるとなんとなく乗れそうな気がしても、まず無理。
何故なら、
波数多すぎマス!
つか、見てて素直に怖かったです、昨日の海。
というわけで、マンリーで波乗りは出来ないため、結果的に引越し日和となりました。引越し作業は今日全てが終了して、海も昨日よりはサイズダウン。

サイズは頭半からダブル。
すいません。引越し作業で酷使した腰で、この海に入る気にはなれませんわYO!イテテテ。しかも朝に食べた女王様ブレックファースト(納豆飯)以外、まだ何も食べてないし。
明日からリハビリ開始でございます。
* * * * *
女王様のためにクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
朝からあいにくの雨のマンリー。ですが、波はというと

うーん、ゴージャス☆ 朝のサイズはムネ - カタ、セットで頭といったところ。
東北東からのウネリに緩い南西のオフショアの風。マンリー的にはウネリ/風の方向はパーフェクト。
アタクシも早速ウェットスーツに身を包み、
本日の舞台、開演。 (゚Д゚) マァ!!!
ええと、本日の舞台の出来ですが......楽しかったわYO!(それだけ?) 掘れてきそうなセクションの手前でどこまでボトムに下りてスピードをつけられるか、スリル満点でございます。
朝のうちは満潮とも重なってちょっとボヨついたウネリが多かったけど、サイズもパワーも十分。切れた波をチョイスすれば、スピンやカットバックを入れながら結構なロングライドも可能でございました。

ただ波数がかなり多いので、ライディング終了の場所を気にしながら走らないと、アウトに戻るのがさぁ大変。

超ロングライドをしちゃった場合には、一旦岸に上がってテクテク歩いてカレントのある場所まで戻って体力温存です。
今日は結構カレントも強いと感じたんだけど、何故かビーチはクローズせず。おかげで海水浴規制エリアのピークはほぼ乗り放題状態♪
1回とてもイイ位置でスピンがかけられたのがあって、回りきってからまたリエントリーする時の急降下!が最高でございました☆(小オーガズム発生)

ちなみに午後からは晴れ間ものぞき、サイズも更にアップ。今は頭オーバー - 頭半ぐらいのが割れています。
潮が引きすぎてかなりワイド気味ですが。明日大丈夫かしら。
* * * * *
波に負けないゴージャスなクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
雲が多めながら晴れ間の広がったマンリー。

波のサイズはコシ - ハラ。緩いオフショアの風。朝から結構ポカポカで、冬っぽくない朝となりました。気温もお昼過ぎには18℃前後まで上昇。
こういうポカポカ天気の日はお昼前までに海に入っておかないと、すぐオンショアの風に変わっちゃう。というわけで本日は9時半時頃からボディボード開始でございます。

インサイドではソフトボードを使ってのサーフィン教室もやっておりました。
サイズは小さめだしウネリにもまとまりがないんだけど、ウネリが重なって掘れるセクションがあって結構楽しゅうございました。
そのウネリの重なって掘れるセクションをターンしてってエルロロ!というパターンが多かったんだけど、アタクシ的には調子が今ひとつ。
カールの部分をお腹でなめるような形でリップに上がっていく!という、良いターンが出来てる時の感覚がどうも戻ってこない……。
「苦悩のターンの人」 イメージ
ボードでの体の位置や脇の締め具合、そして目線とか、ほんのちょっとしたことなんだろうけど。いろいろと試して、たくさんの波に乗って、感覚を体に覚えさせるしかないのでございます。

予報では明日からサイズが上がる見込み。うーん、精進ですわ!リベンジですわYO!出来れば。ね。
* * * * *
乗り込んで、脇を締め、リップを見定めながらクリック!してくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
先日もお伝えしましたが、Ryan Hardy が記念すべき 10 年目の Shark Island Challenge で優勝した話題が、
IBA のページに掲載されていました。当日のコンディションや選手のインタビューも含め、最終日の様子が写真タップリでレポートされています。
(以下、写真は全て上記 IBA のページからのものです)

吠えるらぃあぁ~ん!いつもクールなイメージがあったのですが。相当嬉しかったのね。ちょっとカワイイわぁ♪
肝心の最終日、QF から最後の Final の波ですが、こんな感じだったみたい。

なにこれ。当日は 3-4 ft ぐらいの波から始まって、最後の Final では 6-8 ft までサイズアップ。
こんな波でこんなアクションのオンパレードだと、ギャラリーも大興奮だったことでしょうねー。
「思わず息を飲むギャラリー」予想図
アタクシもシドニーに住んでるからには観戦したかったのですが、何せ35日間のウェイティング期間のうち超良いコンディション+満潮じゃないと試合は開始されないし、マンリーからだと1時間ぐらい離れていることもあって、ちゃんと見るには近辺に宿泊し続けて試合開始を待つしかないのが現状。


ま、それだけ長い期間待ったおかげでこうしたモノスゴイ波で大会が開催できたわけで、選手達もギャラリーも、そしてスポンサーも大会運営者側も特大ハッピーでしょうねぇ♪
ハワイのパイプラインや、タヒチのチョーポーみたいに、皆がスゴイ波を期待しちゃってるだけに、「今日は出来そう」ぐらいの波ではまず出場選手が納得しない!という Shark Island Challenge。


ホント、別世界のスポーツでございますったら。
これでランキング争いも Ryan Hardy がちょっと抜きん出る形となり、「Ryan Hardy 初のワールドタイトル獲得なるかも?」みたいなことが上記 IBA のページでは触れられていますが、まだまだ最終戦までは半年もあるし、大きなイベントはまだまだ続くし。これからが楽しみなところです。
ところで、優勝が発表されて祝福のシャンペン・シャワーを浴びる Ryan なんですが

なんとなくエッチぃ写真に見えるのはアタクシだけかしら?
* * * * *
祝福のクリック・シャワー♪
↓↓ ポチっと ↓↓
ここ数日スッキリしない天気が続いていたマンリーですが、

今日はお昼くらいから晴天!久々に気持ちイイ陽射しの中ボディボードでございます。
サイズはムネ - カタ。今日はなんと言っても、

セットの波がとってもホレホレで楽しい♪ クリンクリン巻いてくるの。
しかも特にブレイクが広いわけではないので、グリグリの波に安心して乗ることが可能。そして波にへばり付くようにターンしていくとホラ!
チューブの神様出現! (゚Д゚) マァ!!!
何度も言うようですが、実際のチューブの中ではこんな亡霊は見えません!
中で潰されちゃうこともたくさんあったけれど、今日は左右1本ずつ抜けられてスッキリ!

冷静に考えてみてもほんの一瞬のことなのに、チューブってスゴーク面白いのYO!カーテンのようにリップが下りてきて音がこもるあの瞬間ったら......!!!!
と遊んでいると、ものすごく体力消費しちゃうのね、掘れてる波って。後半は掘れてこない小さめの波でリラックス。

アタクシには、ずっとホレホレの波で遊ぶような体力はございませんの、悲しいことに。
久々に良い天気で、しかも面白い波だったので大満足の本日でございます。
* * * * *
クリックの力は螺旋となりてチューブを育てゆく!
↓↓ ポチっと ↓↓
シドニー南の郊外 Shark Island で開催されていた
Shark Island Challenge が昨日終了。Ryan Hardy の優勝で幕を閉じました。
1. Ryan Hardy
2. John Showell
3. Damien King
4. Jeff Hubbard
ニュースソース(たくさんの写真付き)は
こちら、そして
こちらでございます。
-----
晴れたり、曇ったり、雨が降ったり......とコロコロと天候が変わる本日。マンリーの空も

見事に晴れ・曇り・雨の3つが同居。入り乱れております。
波は、頭 - 頭オーバー。だけど、天気と同じく風の方向もコロコロと変わって、面はガタつき気味。

それでも、この写真を撮った午前中は十分サーフ可能でございました(午後からはかなりのジャンクになってしまいました)。
というわけでアタクシも午前中にボディボード。ビーチまで下りてみると、海水浴規制の旗が無い!つまり
そういうことですわね?オーホホホホ!!!! 海水浴は禁止で、ビーチ全体がボードライダー天国でございます。
というわけで、久々にショートボードの人達と混じってボディボード。

ガタつきながらも順序良くきれいに割れる波で、楽しゅうございました。

ただし、ビーチがクローズするのにはやはりそれなりの理由があって、今日はカレントが半端じゃありませんでしたの。
リップカレントに乗ればすぐポイントまで辿り着けるのですが、そこから今度は右から左への強烈な流れがあって、あっという間に波に乗れない場所へ到着。さようなら~♪

というわけで、本日はずーっとパドルとキッキングのしっぱなし。「勝負!」とか言っておきながら、波に乗ることよりもポジションキープで体力消耗......。
とてもハードな本日(泣)。でも、アタクシ、負けたとは感じてませんことYO!
* * * * *
ここだけは流れにまかせてクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
ウネリはまだまだ続いているシドニー。どうやら今日は
Shark Island Challenge の方もこのウネリのおかげで QF を開始した模様でございます。
マンリーも、相変わらず小雨まじりの暗い天気ながら、イイ波が割れてますの。

サイズは若干アップして、ムネ - カタ。干潮から満潮へ向かう上げの時間帯にはアタマくらいのサイズ。厚めながらも形は相変わらずよろしいようで。
早速アタクシもボディボード開始でございます。

マンリーの南の端 South Steyne では、カレントと波がぶつかって激掘れするセクションがあって、上手くタイミングが合うとボディボード専用サイズのチューブも巻いておりました。
本日は1本だけでしたが、チューブを抜けられたので大満足!ぉほほ♪
チューブの中を走るのはボードコントロールが難しくて「潰されないか?」「巻き上げられないか?」とドキドキするものでございますが、それだけに抜けた時の達成感が大きくてステキ♪

チューブにならなくても South Steyne 側には良いサンドバーが形成されてるらしく、良いウネリが入ってきては順序良くキレイに割れていたので楽しかったですわYO!
というわけで、いろんなボードの人達が South Steyne に寄ってくる傾向にあったのですが、

海水浴規制の旗エリア内のハードボードはご法度でございますわYO!(写真では向かって旗の右側が海水浴エリア)
ビーチには何度も注意のアナウンスやライフセーバーのホイッスルの音が響いておりました。アタクシは見たことはないけれど、酷い場合には罰金も科せられてしまうのでご注意ですことYO!
イヤなヤツだなぁ (´Д`)
小学校のクラスに絶対1人は居る「○○君が真面目に掃除をしませんでした!」系のイヤな子みたいですが。
ア…アタクシはチクったりはしませんことYO!チクったりは。というか、大抵の場合、チクる暇もない程すぐにライフセーバーに注意されますから。

それにしても暗い天気ですわねぇ。外気温も低く今日は15℃ぐらい。
あ、でもここ最近水温は暖かくて、19℃ぐらいなんですのよ。手足が冷たく感じることが全くないので、水の中はとても快適でございます。
* * * * *
チクリ魔はイヤですけどクリック魔になってくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
分かりましたわ、北の離宮のおばあさま。気を引き締めてまいりましょう。
予報通り南からのウネリ(のおこぼれ)がマンリーにも入ってきました。今回の予報では割と長くウネリが続きそうな模様。

初日の本日は割とおとなしめのムネくらいのサイズ。とっても形のいい波でございます。もちろんソッコーでボディボード開始。
天気はとっても暗くて小雨まじり。たまに薄日が射すこともあるけれど

基本的にはいかにも「冬」な暗い空模様。

でも極寒オフショアの風が昨日より弱くなったため、入っていてそれほど寒く感じることはありませんでしたの。
ショルダーが張って形もよく、リップにも当てやすい(というか当てどころが分かりやすい)波でとても幸せ。

ターンで波を上っていきバッチリのタイミングで波にヒットすると、
快感。 Σ(lll゚Д゚)ヒィィィィ
ポーン!とキレイに岸側に体が飛ばされて、とても気持ち良かったですわよ。
上のイメージ図はドンピシャのタイミングの爽快感を表したものであり、実際のボディボードで人を刺すことはございません!
こんな気持ちいいライディングがどんな波でも出来ればねぇ…と思ったりもしますが、そこは精進あるのみ。がんばってお稽古ですわ!

明日もイイ波だと良いのだけれど。
今回の南ウネリ、無事に千秋楽を迎えられますように。というかロングラン公演実現しますように!
* * * * *
波乗りは舞台。チケット代はクリックでお受けいたします。
↓↓ ポチっと ↓↓
あらまあ。今日はあまり波には期待していなかったのに。

南ウネリが入ってきたシドニー一帯。マンリーでも、午後からちょっとずつサイズアップして、夕暮れ時にはハラ - ムネ。
南西のオフショアの風がやや強く、しかもとっても冷たいので、ボディボードをしていての体感気温はとても低めでした。

寒さにこごえながら撮った写真は、あら、ピンボケ気味だわ。
オフショアの風に煽られてちょっと開き気味の波が多く、テイクオフにはかなりパドルとキッキング(バタ足)が必要。テイクオフが遅れるとすぐクローズしちゃうし。
でも日頃のトレーニングのおかげでキッキングには自信のあるアタクシ。
参考資料 「日頃のトレーニング」
フッ。パントマイムのトレーニングがこんなところで役立つとは思ってもいませんでしたわYO!
波にパワーがあるだけに、素早いテイクオフができるとその後のターンは超快速!特に、「ちょっと無理かな?」と思ったダンパー気味の波で捕まらずに走り抜けられた瞬間はとても嬉しかったですわYO!

さぁ、この感じだと明日の波が本番ね。予報では結構長く波が続くみたいだから、無事に千秋楽を迎えられるように気持ちを引き締めてかからないと。
* * * * *
明日が舞台初日のアタクシに応援クリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
週明けの月曜日、マンリーは快晴となりました。

その代わり波のサイズはぐっと落ちて、大きくてもコシ - ハラ。緩く北西のオフショアの風が吹いてフェイスはキレイ。
本日は朝からボディボード開始。何となくライディングの気分を変えてみたくなり、久々にテールの形の違うもう1本の板(
この写真の黄色い板の方)を使ってみました。

やっぱり、このクレセント・テール(またはアーチ・テール)だとレールがしっかり入って、ターンが抜群にしやすくなる!スピードも出てとても気持ち良い感じ。ぅふふ♪
なんだけど、その分スピンなどでは逆にテールが引っかかる感じがして、意識してかなり板に乗り込んで、かつ体をコンパクトにエビゾリしないとクイックに回れない!…気がして
「腰にクル!」華麗なるスピン イメージ
腰にくるのよねー、結局(泣)。
やっぱりもう少しサイズがあってパワーもある波向きの気がしました、この黄色ボードちゃん。

本当は昨日の波で黄色ボードを使用すれば良かったんだろうけど、すっかり忘れてました(というぐらい最近使ってませんでした)。

今度サイズアップしたら、黄色ボードでもう一度トライしてみることにしますわネ。
と花に語りかけるアタクシ。カワイイでしょう?オホホホ
* * * * *
エビゾリもいいけどクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
昨日の極悪オンショアの風は夜にはおさまり、明けて本日。

マンリーはほぼ無風の状態で、ウネリだけが残りました。いい感じ。
ビーチに降りて波をチェックしてみると

久々の遊泳禁止。ビーチはクローズで、波のサイズは頭 - 頭オーバー。もちろんソッコーでボディボード開始でございます。
入ってみると、見た目よりも断然イイ波!それと、サイズはあってもブレイクが速すぎない、久々のマンリーらしいメロウな波。

ここのところブレイクの速い波が多かったので、リラックスして乗れるのは嬉しい限りでございます。大きくカットバックして、スピンして…と何度もパワーゾーンまで戻りつつインサイドまで乗れるイージーな波。
フェイスが広くて、ロングライドが出来て、技もかけやすくて、とっても嬉しくなっちゃう波だったので、アタクシ、もう波の上で踊り出しちゃいそうな気分でしたのYO!
「もう嬉しくなっちゃう!波の上での天女の舞」
優雅なるカットバックとスピン
波乗り女優の濡れ場見せ場ですわYO! (゚Д゚) マァ!!!
ホホホ♪ まぁ舞は嘘ですけど、嬉しくなっちゃって本日は体が良く動きましたのよ。ぅふ♪

セットが入ってくるとゲッティングアウトにハマっちゃうこともあるんだけれど、楽しいからあと1本、あともう1本…と何度も沖に出ては、結局いつもより長めの3時間ぐらい楽しんでしまいました。
やっぱり楽しいと、水が冷たいとかあまり感じないものね。

帰って熱いシャワーを浴び、ばあや (って誰よ?) がいれてくれたクイーンメリーでほっと一息。フフッ。完璧なる姫川な1日。
ま、どうせまた難しい波になったらこんな調子の良さなんてぶち壊されるんですけどね。分かってるわYO!でも本日1日だけは、勝利の気分に酔わせて!ぁは♪
* * * * *
「トレビアン ブラボー!」もよろしいけれど、クリックもしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
吹き飛ばされてもいいのならどうぞ。
というわけで本日は北東の風が台風並みに吹き付けているマンリー。たまに雨も強く降ったりして、まさに暴風雨。
波乗りどころか、板を持って外に出ることも多分無理でございます。

強すぎるオンショアの風で、波は全くまとまるはずもなくシャバシャバぁ♪ な本日。昨日の夜中から風が強烈になったのですが、お昼を過ぎた今も全くおさまりません。
予報では風がまだまだ吹き付けるみたいで残念。シャバシャバぁ♪
* * * * *
フッ。クリックしてみれバァ?
↓↓ ポチっと ↓↓
iPod Billboard Sign Generator
-----
南ウネリのおこぼれが入ってきたのはよろしいんですけれど、

オンショアの風まで入ってきたマンリー。早朝だけ無風で、すぐに北東の風が吹きはじめてしまいました。
せっかくムネ - カタ、セットでアタマぐらいまでサイズアップしたというのにグシャグシャ。

ジャンクなコンディションとなってしまいました。
「まあ、サイズだけはあるし…」とボディボードを開始したんですが、入ってみたら見た目よりも更に悪いコンディション。アタシには手に負えない荒模様でございました。
どこから崩れてくるかも読めず、波の先がどうなるかもとっても不規則。リップに当てに行こうとすれば掘れてこない、先に進もうとターンすればリップが急に降りかかってくる......。
イヤガラセのような波の繰り返し! щ(゚Д゚щ)
完敗です。ずーっとドッコン!ドッコン!揺さぶられたり、潰されたりしてただけみたいな記憶しかございませんわYO!
最悪だったのは、エルロロして着水したところから更に掘れ上がって、着水と同時に波に巻き上げられて海の藻屑と消えてしまった1本でございました。

低く重く垂れこめた雲のように、アタクシも今、自分のライディングに関してとても鬱でございます。
* * * * *
こちらは罰ゲームなしですの。安心してクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
予報では今日、南ウネリが入ってくるシドニー一帯。
結構大きめのウネリが予想されているので、南ウネリに反応しにくいマンリーでもウネリのおこぼれが到着するかと思っていたら、

うーん、イマイチ。
ウネリが入ってきてることはわかるんだけど、まだチョット弱め。マンリーでは夕暮れ時で、コシ - ハラ といったところ。
夕暮れ時からボディボード開始。今日は何度も消えたり現れたりするこの虹を見ながらのボディボードでした。

風は南西のオフショアがチョット強めで、ウネリがまだ弱いため煽られてとっても難しい波ばかりでした。
でも何と言っても、消えたり現れたりしながら、時には二重になったりする虹を見て沖に浮かんでいるのは気持ちイイものです。
ぅふふ ((((*´ー`) あはぁ♪
......などと余裕をぶっこいてるヒマはありませんでした、実際は。オフショアの風がとっても冷たくて、歯の根が合わなくなるくらいガチガチでしたわYO!めっちゃ寒いやんけ!セットの間隔も長すぎやん!
もう、熱いシャワーを早く浴びたくて、45分ぐらいで退散!

あーもー、お前ら虹色、ピーチクパーチク五月蝿くてかなわんわ!(マンリーのビーチに毎日夕方大集結する Rainbow Lorikeet という
ウザイ可愛らしい小鳥)
つわけで、明日の波でございますわね、期待は。マンリーはそんなに大きくならないでしょうけど。
* * * * *
ぅふふ♪ あはぁ♪ クリックしてごらんなさ~い。
↓↓ ポチっと ↓↓
普段、非仕事用 PC のブラウザの Home を
Google Personalized Home に設定してあるのですが、本日のお天気は非常に謎でございました。
シドニー 23℃ 「煙」て。 Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
東京の「千切れ雲」も激しく謎でございますが。それは天気ではなく、雲の形状。
-----
その煙るシドニーですが、春のような陽気で気温も20℃を越してます。
煙1つ、波1つございませんが。
もちろんボディボードも何も、お休みでございます。
春のような陽気を恨めしくエンジョイされるオリゲルドお義姉さま
ああ、燭台からは芯の燃える煙が立ってましたわね。
シドニー一帯は、ボンダイでかろうじて 1ft の波があるだけで、あとは全滅のご様子。

予報では木曜か金曜あたりからウネリが復活するようです。それまでは波なしですが、この春のような陽気を楽しむことにいたします。
燭台の炎でも見つめながら......。
* * * * *
煙が立ち上るくらいクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
いつも飄々としているというか、取り澄ました感じのある去年のメンズ・ボディボードの世界チャンピオン Ben Player。ローカル新聞
The Manly Daily に写真とインタビューが掲載されていました。

ここマンリーから30分ほど北上した Avalon がホームポイントの彼。「能有る鷹は爪を隠す」みたいな感じで、ワールド・タイトルをめぐる喧騒から距離を置いて静かに今シーズン始動。虎視眈眈とタイトル保守を狙ってる感じ。
マンリーの2つ隣 Curl Curl 出身の Dave Winchester (昨年ランキング4位) も同じ記事の中でインタビューに答えていて、こちらはもっとあっけらかんとした感じでございます。つか、Dave Winchester は Curl Curl でよく見かけるんだけど、いつもショートボードやってるじゃん!1回もボディボードしてるところ、見たことありませんわYO!
たくさんのボディボード選手が育っている Northern Beaches ですが、アタクシも刺激を受けてがんばりますわYO!ええ。
波があればね......。 (lll゚Д゚)
ああ、この感じだと、マンリーを抜けて Curl Curl や Dee Why に行ったところで「たまに力なくハラ」ぐらいの波でしょう......。なんつってもウネリにパワーが無さそう。よぼよぼ。
というわけで、波乗りはお休みにしましょう。お仕事に集中ですわ、本日。

「優雅な No Surf の日」 イメージ
聞いてらっしゃるの?ねえ?

ねえったら?
* * * * *
クリックしてくださるの?ねえったら?
↓↓ ポチっと ↓↓
「午後になったら若干ウネリが大きくなるかも」
その予報通り、午後から南ウネリ(のおこぼれ)が入ってきたマンリー。

夕暮れ時には、ムネくらいまでサイズアップ。もちろんアタクシ、この時を待っていたのYO!
と、ボディボード片手にビーチまで行ってみると、何かものすごい爆音が。写真じゃ分かりづらいけど、実は強烈なダンパー気味の波だったのでございます。それも、バックウォッシュが入ってさらに強烈。
いいポジションから乗ったと思えば下からボヨヨン、そして、ドゴォォォ!!!!
フェイスでスピン!と思えば下からボヨヨン、そして、ドゴォォォ!!!!
リップに上がろうとするとボヨヨン、そして、ドゴォォォ!!!!
アタクシは海の藻屑ですか? Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
「美しき海の藻屑」 イメージ
結構ダンパー気味の波は好きだし、ボディボードだとそれでも遊べたりするんだけど、今日のはバックウォッシュがキツくてブレイクの予想ができませんでした。全く。
波のサイズはそれほどでもないんだけど、突然思いっきりジャッキアップしたり、爆音たてて数十メートル全部崩れたり。
ああ、それからセットを捕まえたロングのお兄さんが、ジャッキアップして崩れてきた波を喰らって板がボッキリ折れるところも目撃してしまいました。

突然ジャッキアップして掘れてくるので、たまにリップが被さってきてラッキーなチューブイン☆ってのもあるんだけど、抜けられるチューブではありません。
というわけで、ほぼ全ての波で最後は巻かれる、という本日。当然、ボディボード後の鼻水(ハナスイ)がものすごい!ついでに砂だらけ。
とか言って、やっぱり気兼ねなく巻かれることのできるボディボードが楽しいんですが。
* * * * *
結構砂だらけ貴方クリックだらけ、してくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
本日も昨日同様、午後の上げの時間帯を狙ってボディボード。

天気も良く、これまた昨日同様に暖かいポカポカ陽気でございます。
波のサイズは若干下がってコシ - ハラ。

風は時折北西のオフショアが緩く吹く程度。
小さめながらキレイに割れる波。波数も多すぎず、少なすぎず、いいペースでヒョイヒョイと波に乗ることができました。
亜弓のヒョイヒョイぶりにどよめくギャラリー
たった1時間ながら、たくさん波に乗れていい練習になりました。リップにも当てやすくて気持ちイイ。
今日も最後の1本が良かったので大満足。グーフィーのいい波で、スピン2回入れてから、最後にタイミング良くきまったローラーコースターがものすごく気持ち良かったですのYO!

2日連続の春のような陽気に誘われ、1つの波にキッズもスズナリ。
毎日ポカポカならいいのに。アタクシももっとヒョイヒョイ動けるだろうし。
* * * * *
ヒョイヒョイっとクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
Shark Island Challenge、昨日ラウンド1終了。
惜しくも敗退しちゃったけど、過去に若干17歳にして世界チャンピオンになった Andre Botha が棄権選手 (Dave Hubbard) の代わりに参加したのね。大きな試合への参加は約3年ぶりだったみたい。
-----
昨日よりサイズダウンしたマンリー。

終日北寄りの風が吹いて、天気もよく気温が上昇。春のようなポカポカ陽気。
そりゃあアタクシも午後から
バッチリ日焼け止めメイクで出陣だわYO!
ヽ(゚∀。)ノ ウキキー!!!!
波はコシ - ハラ、セットでムネ。

夕方は北西のオフショアの風が吹いてキレイなフェイス。形もよくって楽しい波乗りタイムでございます♪

やっぱりフェイスが整っていると技がかけやすくて楽しいわね。暖かいこともあって体がよく動くし。
特に今日は「最後の1本!」と決めた波で、スピン - エルロロのコンビネーションが気持ちよく決まったので超ご機嫌ですのよ。
ヽ(゚∀。)ノ ウキキー!!!!

体がよく動いた代償として、なんだかいっぱい足をつってしまいましたが。
それにしても夕暮れ時のボディボードは久しぶり。いいものだわね。
* * * * *
ヽ(゚∀。)ノ ウキキー!!!! ってクリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
Shark Island Challenge のメインイベントがいよいよスタート。
ライブ映像はこちら。4-5 ft の東南東のウネリが入ってきてます。
-----
というわけで、マンリーでも昨日の夕方から波がサイズアップ。

明けて本日はムネ - カタ、セットでアタマぐらいの波が割れてます。風は南西の緩いオフショア。

昨日までの天気とはうってかわって快晴。スクール・ホリデーのキッズも海に戻ってきました。もちろんアタクシもキッズに混ざってボディボードです。
波のサイズが上がったことでちょっと流れも出ていて、体の小さなキッズにはちょっと大変そう。ずーっとキッキングしっぱなしでポジション・キープが必要な本日でございます。
キッズの中には、沖に出るもののすぐに波に乗れないゾーンまで流されてしまって結局岸に戻ってやりなおし、みたいな子が続出。

でも波は良かったのよね。左右ともにショルダーが張って、たまにチューブを巻く波もあったりして面白い!
アタクシも、タイミングを見計らっては何度かチューブに突っ込んでみましたが、
「チューブの神様からの啓示」 イメージ
※ 実際にはチューブの中でこんな亡霊は見えません!
いえ、出口は見えるのですが、全部辿り着く前にチューブが閉じちゃった。残念!結局キレイに抜けられたのはゼロ。

チューブがメイクできなかったのは残念でしたが、チューブの中でレールが抜けたりしなかったので良しとしましょう(自己欺瞞 and 自画自賛)。

明日もサイズをキープしてくれると嬉しいのですが。どうでしょう?
* * * * *
本当の出口はこちら。クリックしてくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
天気は悪いが波はサイズアップした本日のマンリー。

午前中は低い雲がかかり、小雨もまじる鬱な天気。見るからに冬のシドニー、肌寒いわ(つっても15-16℃はありますが)。
オーストラリアの子供たちは今週から学校がお休みなのに、あいにくの天気ばっかり。海にボディボードのキッズが増えるかと思ったけど、さすがにこの天気じゃ遊びに来ないみたい。
波は、ウネリに今一歩まとまりがなくボヨついてはいるものの、コシ - ハラたまにムネといった感じ。

キッズも居ないので、気兼ねなくたくさん波に乗れるのは嬉しい限り。そして
気兼ねなくたくさん失敗できます。満潮に向かって潮が上げてくるランチ前にボディボード開始です。
最初はなかなか波は良かったんだけど、後半はバックウォッシュが入ってボヨンボヨンした波になってしまいました。もう、ボヨンボヨン・セクションで失敗すると悲しいくらい格好悪いわね......。
一番格好悪かったのは、リバーススピンして回りきった!と思ったらボヨンボヨン。そのまま、
ボヨン、ズルルル、ボヨン、ズルルル…とボトムまで引きずり落とされて最後はあえなくワイプアウト。
「とても演技とは思えない」 ボトムに引きずられるイメージ
最高に格好悪いですわYO! (lll゚Д゚) < アユミサン!!!
レールを入れてターンに戻る前にボヨンボヨンですから、はっきり言って
無抵抗のまま沈没です。

それにしても、水温が昨日より下がってて、見た目だけじゃなくホントに寒い冬の海でございました。

ハイビスカスも、心なしか凍え気味。そして、寒い冬の海のボヨンボヨンにやられたアタクシも傷心気味ですわ。
* * * * *
ボヨンボヨンでも、クリクリでもいいから、さっさと押してくださらない?
↓↓ ポチっと ↓↓
月曜日の朝。美しい小鳥のさえずりとともに、気持ちよく起床。

と申したいところですが、はっきり言って
安眠妨害です。 (;゚皿゚) ムキー
こいつら Rainbow Lorikeet は結構な数の集団で鳴きわめくため、カワイイどころじゃないノイズになるわけです。ピーピーギャーギャー、
ウザイのYO!

中庸を訴える亜弓の小鳥ダンス
そんな感じで不機嫌に始まった月曜日。

空もなんとなく不機嫌。晴れ間が見えたり、曇ったり。コロコロと変化。
波もあまりパッとしません。「乗れなくないよ」という程度のヒザ - モモ。
「乗れなくないよ」ということでボディボードしてきたんですが、
ホントに「乗れなくないよ」程度でございました(泣)。かなり岸側でしかブレイクせず、あっという間にクローズしておしまいなので、スピン一発!とかエルロロ一発!という単発アクションしか出来ませんわYO!
カモーンщ(゚Д゚щ)
ま、「アタクシの腕前では」ということですが。

予報では南ウネリが入ってくるようなのですが、真南過ぎるウネリっぽそう。となると、基本的にマンリーではあまり期待はできないのですが......。どうなるかしら。
* * * * *
何事もクリックが肝心ですことよ。
↓↓ ポチっと ↓↓
南米チリ共和国。と聞いて、思い浮かべるものはなんですか?
お考えの間、亜弓による
「燃えるチリダンス」をお楽しみください
アタクシが思い浮かんだのは、安くて美味しい
「ワイン」かなぁ。あとは
「南北にイジョーに長い国」ぐらい。ええ、はっきり言ってキチンとしたイメージがございません。
でも、
調べてみるとイロイロとあるものです。「世界一の生産量を誇る銅」、「ラテン・アメリカで最も工業化された国の一つ」、へぇ~。そうそう、それから「イースター島」!
そのチリで、8月に
Arica Chilean Challenge というボディボードの大会が開催されますの!

(以下写真は全て上記 IBA のページより拝借)
この大会ポスターの Jeff Hubbard が近年インタビューなどでよくチリの波のことを語っていたり、Jeff 自身がメンバーであるチーム
No Friends の DVD にもチリの映像が入ってたりして、特に Men's のトップ・ボディボーダーの間ではちょっとしたチリ・フィーバーがあるのかしら?と思っていましたが、この大会がそのチリ・フィーバーの火付け役だったのですね。
この大会、2004年にスタートしたまだ新しい大会ですが、2004年は Ryan Hardy、そして去年は Jeff Hubbard が優勝するなど、世界のトップ選手が参加してまいります。
まだ真新しい大会なのに、そんなにトップ選手が出場したがるチリ・フィーバーの理由は?それは

やっぱり
波のクオリティみたいだわね。
どうやらこの大会の行われる El Gringo というポイント(チリの一番北の端 Arica という街にあるらしく、地元の人はこのポイント名は嫌うらしいのですが......)は、波のサイズもさることながら掘れ具合がボディボードにものすごく適しているみたい。

あら。赤茶けた大地を背景に、ヘビーで掘れた波がパックリと!ステキ♪
この El Gringo というポイント、
WannaSurf.com を見ても、ボディボーダーの写真が多いし、掘れてパワフルな波っぽいですこと!満潮時オンリーのリーフポイントみたいだし。

うーん、南米ってちょっと行ってみたいのよね。個人的にこんなポイントで波乗りできるとは到底思えませんが、アタクシ個人の南米フィーバーの中に確実にチリが入ってきそうです。
まずは、
「燃えるチリダンス」から。
* * * * *
燃えるチリダンスの後は用法・用量を守って正しくクリックしてくださいませ。
↓↓ ポチっと ↓↓